

妻に捧げた1778話
これは眉村卓さんが、妻である悦子さんが余命一年と診断されてから、「一日一遍、妻のために短編小説を書く」と決意し、実際に書いた小説の抜粋である。 小説を時系列で取り上げ、その時の状況や悦子さんの体調などの情報を付加していくという形式で、淡々と進んでいく。...


花粉症デビュー?
いや~、突然来るもんなんですね。昨日、高尾のあたりをうろうろしていたら、なんだか鼻水が止まらず目もしょぼしょぼに・・・。これがいわゆる花粉症かとショックを受けた次第です。 いつも屋内にいて外に出ることの少ない仕事のせいか、今までほとんど花粉の影響を感じたことはなかったんです...


気温差が激しくて
バイクで走っていると、たまに気温の境目に出会うことがあります。 今朝、松が谷トンネルを堀之内側から入って多摩に抜けたとたん、 「なんじゃコラー」 というくらいの暖かさ。ヘルメットもミラーもあっという間に曇って焦りました。...


今は、別府行くより草津行こうぜ
これは別府市が出した新聞広告です。 草津白根山の噴火で観光客が激減した草津温泉に対し、ライバルとしてエールを送ろうという事で企画されたそうです。何とも「粋」じゃありませんか! 人をだましたり、足を引っ張ったりといったことが多い現代社会に一筋の光明を見た気がします。...


こんな名前に
東京都民銀行から合併のお知らせが来たのですが名前が・・・。


積年の輩に余慶あり
週刊新潮で五木寛之さんのエッセイが連載されており、毎週楽しみにしています。 結構な頻度で登場するのが、年を取った自分の「老い」に対するボヤキです。 ところが2月1日号でこのタイトル。どんないい事があったのかと読み進めて大笑いしてしまいました。 端的に言うと、...


はたらく細胞
娘が生物の試験範囲で細胞や免疫を勉強しているのを見て、ふと昔買った漫画が読みたくなった次第。 この漫画は、血液の中の赤血球や白血球、血小板などを擬人化して体内でどう働いているかをストーリー形式で説明したもので、中々の名作です。ちなみに白い男性が白血球で赤い女性が赤血球です。...


朝の飛行機雲
さわやかな朝の飛行機雲です。 こういう景色を見るといい一日になりそうな気分になりますね。 多摩市多摩センターの整体院身体均整堂からだや


思わず撮ってしまいました
通勤途中にお花屋さんがあるんですが、店頭のメッセージボードにいろいろなメッセージを週替わりで書いておられます。今週はこれでした。 多摩市多摩センターの整体院身体均整堂からだや


再び、東京、雪
せっかく雪が解けてバイク通勤に戻れたと思ったら、再び雪です。 通勤時間が2倍かかるので憂鬱なのと、再びバイクのエンジンがかからなくなりはしないかという不安が。 今日はバイクをお店においてモノレールと電車で帰ったのですが、高幡不動の駅で電光掲示板を見てみるととても鮮明。以前か...


